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2012年6月1日(金曜日)

霞ヶ浦水運史跡巡り

カテゴリー: - kasumigaura @ 06時30分20秒

霞ヶ浦は江戸時代になって利根川に付け替えられ江戸川を通って、直接江戸に行けるようになりました。

明治になり、この水運を利用して西洋式の蒸気船が土浦港と東京を運航していました。

明治時代以降は東京の土地開発、変貌は著しいものがあります。それでも古い時代の運航跡の場所が現在でも残っています。

今回、土浦から高速道路を経由して浜松町に向かい東京の水上バスを利用して日の出桟橋から浅草まで隅田川の船旅をします。水上バスから眺めるスカイツリーも素晴らしいものがあります。

浅草で昼食後、江戸川沿いにある柴又帝釈天(渥美清の寅さんで有名)を見学して土浦に帰るコースを予定しています。:pint:

日時:平成24年7月19日(木)

コース:阿見町7:50→荒川沖駅東口8:00→マリーナ前8:10→土浦駅東口8:30→守谷SA9:10トイレ休憩→日の出桟橋10:30水上バス桟橋発10:50→浅草桟橋11:30→昼食約1時間→浅草寺参拝後1:20発→柴又帝釈天2:00→見学3:00発→守谷SA4:00約20分休憩→土浦社協センター前5:00→土浦駅東口5:20→荒川沖駅東口5:40→阿見町6:00

講師 大久保祐司 水郷汽船史、松浦正夫 東廻り水運と醤油の歴史、沼澤篤 霞ヶ浦の水質について

定員:40名

会費:7,000円

集金:霞ヶ浦水質調査研究会または古建築研究会の郵便振込用紙(手数料130円、当会負担)でお願いします。連絡事項も書き込めますのでご協力下さい。

乗車方法:参加者の乗車しやすいところに立ち寄りながら目的地に向かいます。上記の経路で乗車するところを振込用紙に記入して下さい。ラクスマリーナの駐車場を借りることができました。同駐車場を利用したい方は事務局まで電話でご連絡下さい。

参加者へのお願い:集合時間帯は通勤時間と重なります。充分余裕をもって集合場所にお集まり下さい。

注意:参加申込をされた方に。昼食を予約しますのでキャンセルの場合はなるべく早くご連絡下さい。当日キャンセルの場合3,000円の違約金をいただきます。

お問い合わせ 霞ヶ浦水質調査研究会事務局 沼澤 篤 電話090-6154-0137(午前10時〜16時) 古建築研究会事務局 松浦正夫 電話029-824-5059(午後7時〜11時)

主催:霞ヶ浦水質調査研究会 共催 古建築研究会


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