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2009年9月10日(木曜日)

シンポジウム「湖沼沿岸湿地帯の構造と機能」

カテゴリー: - kasumigaura @ 19時46分43秒

平野部に位置し、典型的な広く浅い湖沼である霞ヶ浦では、沿岸湿地帯のほとんどが水田、ハス田、宅地等として開発され、築堤されています。:hammer:

このシンポジウムを通して、他の湖沼や河川河口部。干潟を含めた湿地の構造と機能を明らかにし、湿地開発の恩恵と失われた浄化機能についての認識を深め、今後の霞ヶ浦のあり方を考えます。

専門研究者の話を聴くことができる貴重な機会です。皆様のご出席をお待ちしております。参加無料。

日時:10月18日(日)13:00〜16:00

場所:茨城県霞ヶ浦環境科学センター・多目的ホール

内容:講演(予定)

    沼澤 篤(社団法人霞ヶ浦市民協会主任研究員)

      「霞ヶ浦の沿岸湿地帯の本来の構造と自然浄化機能」

    菊地永祐(東北大学東北アジア研究センター名誉教授)

      「河川河口干潟の生物群集と生態学的機能」

    浅枝 隆(埼玉大学大学院理工学研究科教授)

      「河川河口部における地形と植生の関係」

    平井 幸弘(駒沢大学文学部教授)

      「地形学から見た湖沼沿岸帯の再生と課題」

 


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